御浜町では特産のミカンをメッチャ買います。小学生の娘が大好きな事もあって
二日に一回はスーパーやら露店で必ずかってました。
そんな中にひと際大きな果実が・・・
「晩白柚」(バンペイユ)って言うらしいです。
夏ミカンよりも八朔よりも文旦よりも大きい(^-^)
ボーリングの玉よりも一廻り小さい位ですかね・・
すかさず買いましたよ(笑)一個1,000円。
皮も肉厚で2㎝位の中に大きな果肉。果汁感は少ないけれど甘くて美味しかったです。
僕の説明では解り難いのでウキペディアの説明を添付します(笑)
晩白柚(ばんぺいゆ)は、柑橘類の一つで、ザボンの一品種である。名前は、晩生(晩)、果肉が白っぽいこと(白)、中国語で「丸い柑橘」を意味する柚に由来する。 ザボン類は柑橘類の中でも果実が巨大で皮が厚く、晩白柚は特にこれが著しい。直径25センチメートルになるものも珍しくない。直径20センチメートルで重さは2キログラム程度ある。 香りが良く、鼻を近づけると、やんわりとした甘酸っぱい香りがする。果汁は少ないが果肉はサクサクとした歯ざわりで、よく熟したものは甘みと酸味のバランスに優れる。晩白柚は保存性が高く、皮が柔らかくなり、食べ頃になるまで1か月間ほど置いておくことができる。フルーツとしては高級品であり、香港への輸出も行われている。収穫後にビニールハウスで日光に1週間程度当てて、果皮が鮮やかな黄色になってから出荷する農家もある。原産地はマレー半島で、日本では熊本県八代地方(八代市と隣接する氷川町)の名産となっている。
晩白柚(ばんぺいゆ)は、柑橘類の一つで、ザボンの一品種である。名前は、晩生(晩)、果肉が白っぽいこと(白)、中国語で「丸い柑橘」を意味する柚に由来する。 ザボン類は柑橘類の中でも果実が巨大で皮が厚く、晩白柚は特にこれが著しい。直径25セ …
新しいコンテンツは、選択でフォーカスされた現在の領域の上に追加されます
この記事へのコメントはありません。